機械的な判断だけで行われるショッピング枠現金化の入会審査は存在しない?
2009 年 9 月 12 日 土曜日新しくショッピング枠現金化を作ろうとする場合、手段としては色々とあります。
書面を郵送、FAX、インターネットなどなど。
その中でもインターネットの利便性は格段に良いと言えますね。
年収や勤務年数などの簡単な情報を匿名で入力するだけで、
仮入会審査として機械的な判定を表示してくれるカード会社もあるようですね。
紙媒体ではこうはいきませんから、積極的に利用したいものです。
対面で申し込むのに比べるとインターネットの申し込みは、
機械的な判断が行われるので融通が利かない面があると言われていますが、
それは根拠がない話ということになりますね。
そもそもショッピング枠 現金化の入会審査については、
その全てが機械的に判断できる要素ではありません。
必ず審査を行う担当者の判断が入るものなのです。
全く同じ条件で申し込みをして、インターネットだとNGになるが、
書面を郵送して申し込んだらOKになる…というケースは考えられないのです。
一部のショッピング枠現金化は審査時間が10分などと短いことがあります。
これは機械的な判断でOK・NGを決めているわけではなく、
申し込み内容から導き出されたスコアなどを基にして、
カード会社の審査部が判断を下しているわけですから、
やはり人間による判断が入っていると言えるでしょう。